Friday, February 27, 2009

Freedom from the SRS and the dictionary

Today I realised someting nice.
If a card is scheduled for more than 6 months, it might as well as be erased.
Plain normal reading will give you more exposure than your SRS deck. And this exposure will be of better quality.

I'm also changing my strategy for reading and SRSing:
* I'll try not using a dictionary anymore.
* I'm not adding adding cards for vocabulary that I can figure out from context.
* I'll add to the SRS sentences for the words that I had to look up.

Actually I was doing this already before writing this post. I was reading this text:
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4072374.html
The only word I looked up was 殺到. The rest I could figure out.

3 comments:

Anonymous said...

but what if you just think you figured it out but you got it completely wrong. tha thappaned to me before that iwas really suer it meant _ and then I look it up and it's just close or not even close, etc. why dont' you just do monoligual or are you saying monoligual to none?

the link's dead. you gotta post the whole article. I'm very curious on how other people are progressing etc.

Anonymous said...

雇用情勢悪化、職業訓練所に応募殺到

 「15万7806人」。これは、来月末までに職を失う派遣社員などの非正規雇用の労働者の数です。先月より3万人も増え、雇用情勢は厳しさを増しています。

 27日に発表された雇用情勢を示す数字。来月末までに職を失う派遣社員などの非正規雇用労働者は15万8千人に上り、先月の調査から3万人余り増えました。また、有効求人倍率は0.67倍と大幅に落ち込みました。

 こうした中、仕事を失った人たちが殺到する場所があります。

 雪が降る中、27日、横浜市にある公共職業訓練所には長い列ができていました。4月から訓練に応募した人たちが選考試験を受けに来たのです。

 「(去年)11月から仕事を探している。少なくとも訓練は受けさせてほしい」
 「こういう時期だからこそ手に職をつけて、1人でもやっていけるように」(訓練に応募した人)

 公共職業訓練とは、国や都道府県が失業者などに対して、次の仕事に必要な知識や技能が身につくよう訓練をするものです。パソコン講座から介護、インテリアリフォームまで科目はさまざま、期間も2か月のものから2年のものまであります。

 27日に試験が行われたこの訓練所には、104人の定員に対して応募者がおよそ600人。去年に比べ倍増しました。

 「従来にない応募者がきている。全員を受け入れたいが施設に限界がある」(雇用・能力開発機構 神奈川センター 藤浪栄一 課長)

 なぜ、こんなに応募者が殺到しているのでしょうか?

 「学費がかからない。交通費が出ます。半年間は、勉強に集中できる」(職業訓練を受けている望月利明さん)

 失業者の授業料は無料。しかも、職業訓練を受けている間は雇用保険が延長して支給されるのです。望月利明さん(57)はホテルで働くため、6か月間の訓練を受けています。コンビニのマネージャーをしていましたが、去年6月、突然解雇されました。次の仕事が見つからず、去年10月からここで訓練を受けることに・・・

 「(訓練に)入る前と今とでは、だいぶ目の前は開けた気がする」(望月利明さん)

 不況の中、高まる職業訓練へのニーズ。

 厚生労働省は4月から雇用状況の厳しい地域で重点的に訓練の定員を増やすなどして対応を急いでいます。(27日16:27)

Emilio Wuerges said...

Yes, I'm going from monolingual to none.
But I'm not so sure about that. I'll experiment with it for a while then I'll post my conclusions.